チョコは結局太る?|泉佐野パーソナルジム@GYM

query_builder 2026/02/18
パーソナルジムダイエットボディメイクトレーニング筋トレ
著者:@GYM 中町店

バレンタインの時期ですね。


昔はチョコをもらえるのかとワクワクしてもらえなかったので

がっかりしてもらえないものという認識のバレンタインです。


ところで、チョコ等のは太るのでしょうか?


結論「太りやすい」です。


3つの観点から見ていきましょう。


①栄養面

カカオ豆という「豆」から生成されます。

豆には脂質が多く含まれています。

アーモンドなんかも栄養表示を見てみてください。

脂質がとても多くなっています。

そんな豆から生成されたチョコは、脂質が多く含まれます。

また味を整えるために、生クリームであったり、砂糖が多く含まれている場合があります。

必然的にカロリーは大きくなってしまうでしょう。



②中毒性

チョコにも中毒性があります。

チョコが好きな人は、中毒の可能性があります。

さらに、砂糖にも中毒性があります。

特に、砂糖などの単糖類は強い中毒性があります。

この中毒性が、何度も甘いものを欲してしまう要因です。

何度も食べてしまうことで、小さなチョコでも数が多くなってしまい

カロリーが大きくなってしまいます。

ですが、中毒症状の「欲しい」という欲求を抑えるには我慢しかありません。

まずは、1日我慢しましょう。

そこから、2日〜3日経つと甘いものを不思議と欲しなくなります。

最初の一歩がとても大切です。



③手軽さ

この手軽さが厄介です。

コンビニやスーパー、薬局などでも販売しています。

手軽に入手できてしまうのです。

保存も効いてしまうので手軽の入手、管理できます。

「お家に常にストックしてある」

という方も多いと思います。

買わない⇨我慢⇨中毒から脱出

このルーティーンを目指しましょう!



いかがでしたでしょうか?

チョコはカカオだけだと少し食べても太らない。

という俗説はありますが、もちろんそうです。

何事にも適量があります。

ただ、チョコレートには多くの罠があるため

適量で抑えるということはとても難しいでしょう。

多くの糖質の摂取を控えるというためにも

欲しない身体を作って根本から改善することで痩せやすい、太りにくい身体を作りましょう!




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@GYM

住所:大阪府泉佐野市中町1-1-25

電話番号:072-489-6120

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